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郵送物なしでキャッシングはできる!郵便物なしでお金を借りる方法

キャッシングに申込むと自宅に郵送物が届くことがありますが、もし同居する家族に見られたらキャッシングしていることがバレてしまうと心配に思う方もいるでしょう。

しかし、しっかりと対策をしていれば自宅に郵便物が届くことはありません。

ここでは、キャッシング時に自宅に郵送物(郵便物)が届かなくなる方法をご紹介します。

キャッシング利用時に郵便物が届くタイミングは3つある

キャッシングを利用すると以下の3つのタイミングで郵送物が自宅に届きます。

  • 申込時のカードやキャッシング契約書類の発行時
  • キャッシングした時の利用明細書の発行時
  • 延滞や滞納した時の支払い請求書を送付する時

それぞれのタイミングで、しっかり対策をすれば自宅への郵送を防ぐことができます。

申込時のカードやキャッシング契約書類の発行時

申込時に発行されるカードやキャッシング契約書類ですが、自宅に届かないようにするためには、以下の2つの方法があります。

  1. 自動契約機か店舗窓口でカードやキャッシング契約書類を受け取る
  2. プロミスやSMBCモビットのWEB完結を利用する

1つは、自動契約機(無人契約機)か店舗窓口でカードや契約書類を受け取るという方法です。

消費者金融や銀行カードローンの中には、自動契約機や店舗窓口が設けられており、営業時間内であればで書類の受け取りをすることができます。

自動契約機や店舗窓口で受け取る際は、事前に各店舗の営業時間を確認しておくべきでしょう。例えば、アコム無人契約機の営業時間は8時から22時までとなっています。

ちなみに、申込方法がインターネットの方は、各キャッシング申込サイトで書類の受け取り方法を「契約機・店舗窓口」と選択するようにしてください。

ネット申込が完了して審査に通過すれば、お近くの自動契約機や店舗窓口で受け取れるようになります。

カード受け取り時には必ず本人確認書類が必要になるため、忘れずにご持参くださいね。

2つ目の方法は、申込から借入・返済までの手続きを全てインターネット上でできるSMBCモビットかプロミスに申し込みをする方法です。

SMBCモビットやプロミスは、ローンカードが発行されない「WEB完結」という申込方法があって、自宅に郵送物が届いたり、カードや契約書類を自動契約機や店舗窓口へ受け取りに行く必要がありません。

カードレスでキャッシングができるところはSMBCモビットとプロミスだけで、他のキャッシング会社は必ず店舗か郵便で書類を受け取る必要があります。

郵便物が届いてほしくない人にとってカードレスで借り入れができるプロミスSMBCモビットに申込むメリットは大きいでしょう。

ただ、カードレスでお金を借りる場合は必ず銀行口座への振込融資になるので、基本的に銀行営業時間の15時までにネットから振込依頼をしなければ、その日のうちにお金は振り込まれません。

そのため、15時以降でお金が必要という人は、ローンカードを自動契約機か店舗窓口で受け取る必要があります。

ただし、三井住友銀行やPayPay銀行をはじめとする24時間振込可能な金融機関の銀行口座を持っていれば、24時間いつでもプロミスから振込融資を受けられるため、該当する銀行口座をお持ちの方は人はプロミスが一番オススメです。

キャッシングした時の利用明細書の発行時

キャッシングをすると必ず「いくら借りたか?」などが書かれている利用明細書というものが発行されます。

この利用明細書は通常ならば毎月郵送されますが、以下の2つの対処法のうちいずれか1つを利用すれば自宅に郵送されなくなります。

  1. 自社ATMで利用明細書を受け取る
  2. 「WEB明細」を利用する

1つは自社ATMで利用明細書を受け取る方法です。

自社ATMでは利用明細書を受け取れることができて、しかも専用シュレッダーも設けられているため、その場ですぐに利用明細書を処分することができます。

コンビニや他金融機関などの提携ATMを利用すると、利用明細書が自宅に郵送されてくるので、月に1度は自社ATMで利用明細書を受け取るようにしましょう。

2つ目の対処法は、「WEB明細」というインターネット上で毎月の利用明細を確認する方法です。

申込時に、利用明細の確認方法を「インターネット上で確認する」と選択すると、利用明細書が郵送されなくなり、その代わりにネットで確認できるようになります。

今では、どのキャッシング会社もWEB明細に対応しているのでぜひご活用ください。

延滞や滞納した時の支払い請求書を送付する時

滞納や延滞をした時に送られてくる支払請求書は郵送を止める手段がありません。

ただし、滞納した次の日にいきなり届くのではなくて、メールや電話で連絡をしても返済してもらえない場合に限り、この支払い請求書が発送されるようになっています。

そのため、メールか電話で滞納の連絡が来た時点ですぐに返済をすれば問題ありません。

もし、どうしても今はお金が用意できない時は、電話で担当者に相談するようにしてください。状況によっては返済期間を延ばしてくれたり、返済方法を変えてくれる場合もあります。

自宅に郵便物が届くとしても、封筒の差出人名は正式な会社名ではありません。

例えば、プロミスの場合は差出人名が「事務センター」になっています。そのため、封筒を見られたからといってバレる心配はありません。

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